職員数(2021年5月1日現在)

教員(本務者):88名

教授:32名、准教授:17名、講師:22名、助教:15名、助手:2名

教員(兼務者・非常勤講師):73名

事務職員:44名

事務局(総務課、施設課、経理課、企画・広報課):22名、
教務部教務課:6名、学生部学生課:4名、キャリア支援部キャリア支援課:3名、入試部入試課:4名、
図書館図書館課:1名、薬用植物園薬用植物園課:1名、
情報支援室:2名、内部監査室:1名

卒業生数及び学位授与状況

学部卒業生数(2021年4月1日現在)

  薬学科 衛生薬学科 計(内、男性数)
専門(1~17) - - 1,740名
神戸女子薬科大学
(1~16)
2,341名 - 2,341名
神戸女子薬科大学
(17~42)
4,210名 3,148名 7,358名
神戸薬科大学
(43~57)
2,281名 2,101名 4,382名
(1,013名)
神戸薬科大学
(58~67)
2,658名 - 2,658名
(804名)
合計 11,490名 5,249名 18,479名
(1,817名)

学位授与状況(2021年4月1日現在)

修士(薬学) 女(内、社会人) 男(内、社会人) 計(内、社会人)
本学学部卒業生 366名(13名) 190名(4名) 556名(17名)
他大学学部卒業生 38名(9名) 44名(8名) 82名(17名)
合計 404名(22名) 234名(12名) 638名(34名)
修士(薬科学) 女(内、社会人) 男(内、社会人) 計(内、社会人)
本学学部卒業生 6名(6名) 1名(1名) 7名(7名)
他大学学部卒業生 7名(6名) 5名(3名) 12名(9名)
合計 13名(12名) 6名(4名) 19名(16名)
博士(薬学)
(甲)課程博士 14名 31名 45名
(乙)論文博士 28名 17名 45名
合計 42名 48名 90名

校地面積

大学構内の校地

区分 実測面積(平方メートル)
校舎敷地 36,464.09
運動場 4,128.32
薬用植物園 2,776.00
校内寮敷地 839.13
その他 8,418.81
52,626.35

学外の校地

区分 実測面積(平方メートル)
地域連携サテライトセンター 429.65
六甲山薬用植物園 4,634.96
5,064.61

校地面積の合計 57,690.96

施設建物等一覧・耐震化率

建物区分 階数 建物の使用状況 教育研究施設等 面積(㎡)
1号館(非耐震) 地上5階
地下1階
研究室、実習室、講義室、学生支援センター
図書館、入試課、管理部門
エクステンションセンター
総合教育研究センター
7,838.57
2号館 地上3階
地下1階
2,064.04
3号館 地上4階
地下1階
    2,857.89
4号館 地上6階 講義室、研究室   2,933.08
5号館 地上7階
地下1階
講義室、研究室
ききょう記念ホール
動物実験施設
アイソトープ実験施設
6,918.32
80周年記念館
(6号館)
地上5階
地下1階
体育館、食堂
ラウンジ、購買部
  5,435.38
7号館 地上4階 学生会館   1,240.65
8号館 地上5階 研究室、ゼミナール室、会議室   4,046.33
9号館(非耐震) 地上3階   資料室 528.78
10号館 地上6階
地下1階
研究室、会議室 分子構造解析室 3,132.88
11号館 地上7階
地下1階
講義室、演習室、
研究室、学生自習室
総合教育研究センター
情報支援室
6,908.30
危険物貯蔵庫 平屋     23.97
実験室排水
処理施設
地上2階     74.50
如修塾 地上5階 寮室   2,858.15
ききょう会館 会議室、和室、事務室   同上内数(400)
研究温室 平屋   薬用植物園 163.63
その他   守衛室、渡り廊下
ポンプ室、倉庫等
  517.89
地域連携サテライトセンター 地上2階 講義室
研修室
  500.54
合計 48,042.90

2021年5月1日現在


神戸薬科大学の校舎等における耐震化率  83.4%
※日本私立学校振興・共済事業団による「私立学校校舎等実態調査」(2021年4月1日現在)の結果に基づき算出
※2021年5月より、校舎解体及び新築工事に着手(2021年5月~2024年3月予定)


今後の耐震化計画について(工事期間中の耐震化率)
2021年5月~ 2022年度 2023年度 2024年度
81.3% 81.3% 84.5% 100%
※2021年度は、2、3、9号館(耐震基準を満たした建物を含む)の解体を行うため、一時的に耐震化率が減少します。
※2023年度までに、新号館の完成を予定しております。なお、耐震化率を算出するための新号館延床面積は、計画段階の数値を使用しています。
※2024年度、非耐震である1号館を閉鎖し、耐震化率は100%となる見込みです。